千葉競輪とっても不完全燃焼で終わってしまった。
今回得たことは、あの罵声でした。お客さんに悪かったという気持ちと、自分に対して悔しい気持ちが入り混じり、その罵声をあびた事によって新しい考えが浮かんできた。
新しい考えというのいは言葉の力によって競輪は動いている。その言葉の力どおりに動かないとお客さんは怒るのだ、僕に賭けてもらったファンのためにも応援してくれる人たちのためにも僕は言った事をやるべきなんだと強く思った。 僕は生きていて、言った事をやる事がどんなに重要かを思い知った。
言った事は必ずやる選手に僕はなる!!
結果は恐れずチャレンジだ。